深圧 SHIN-ATSU 松本深圧院グループ 私達は深圧という特殊技術により、お客様それぞれにあったQOL(Quality of Life)の実現に貢献します

常識の非常識シリーズ 6

●佐藤先生はカナダに留学してたんだって、カッコいいですね。
『笑い過ぎた長瀬智也』があだなです・・・私が勝手につけた。
民間企業勤務の経験もあり、現在は理学療法士として仕事中。
4月から本格デビューです。
●宮川先生は1ヶ月間施術にあたり、かなり慣れてきました。
『ベッキーの姉さん』があだなです・・・これまた勝手に。
ハーフのようですが横浜生まれ横浜育ちで、犬好きな日本人です。
帝国ホテルに勤務していたことがありますので、銀座には詳しいですよ。
私は銀座のことをあまり知らないので、銀座のことは宮川先生に聞いてください。
●『年をとって顔が変わってしまった岡田准一』こと私も2人に負けないように頑張っています・・・腰が痛い・・・膝が・・・。
2人の先生の顔写真も含め、4月にはホームページで詳しく紹介をいたしますね。



『骨と骨が当たると痛い』

いかにも痛そうですねぇ。

でも、うっそ~。

股関節内の骨には神経がないんだもん。
骨の形がいくらでこぼこであっても、痛みは出ないんです。
神経がないんだもん。

そよ風に髪が揺れて、髪と髪が擦れ合ってる・・・痛そう~・・・?

人間の骨は、体重をかけると骨の再生力が向上します。
重力の無い宇宙船内でいくら運動しても骨の委縮(いしゅく:骨密度が低下して痩せること)が進むことは有名ですよね。

脚に体重をかけることは、一見怖いことのようですが、筋肉にとっても骨にとっても、全身のバランスにとっても良いことなんですね。
筋肉がちゃんと働くようにお手入れをしてあげてから、脚に体重をかけられたらベストですね。


常識に惑わされてはダメダメダメ!


変形性股関節症を怖がらないでね