深圧 SHIN-ATSU 松本深圧院グループ 私達は深圧という特殊技術により、お客様それぞれにあったQOL(Quality of Life)の実現に貢献します

レントゲン検査の注意点 4

皆さん、最近笑っていますか?


『ピンクのブログ』(PC版)でおなじみの松本です。
Go!Go! 55歳になりました。
まだまだ、僕、余裕で頑張るもんね~!




●11月からこのブログはちょっと変わりました。●

■ブックマーク(画面左側)にビジネスを始めて頑張っている読者の方を紹介していきます。
まずは、女性の起業を支援している松原和枝さんと素敵な写真教室を展開する松田洋子さんです。
お2人ともに同時期に自骨手術RAOを受けられています。
私は応援します!
よろしければ、皆さんも応援よろしくお願いいたします。
また、ビジネスで頑張っている方をブックマークにどんどん載せていきます。
掲載ご希望の読者の方は
matsumotoのあとに@ms-ginza.com
のアドレスまでご連絡ください。

■皆さんのブログをどんどんブックマークに登録したいと思います。
登録ご希望の読者の方は
matsumotoのあとに@ms-ginza.com
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■毎回、最後には過去にも書いた『6都市構想』の現状とスタッフ募集の状況を記載していきます。
すべてが会社としての最終決定ではありませんのでご了承ください。


私のブログは、より“皆さんのブログ化”していきます。


●吉祥寺・三鷹周辺にお住まいの方々へ●
私の後輩の飯島啓文先生を紹介します。

花みず木整骨院ブログ

飯島先生と私は、かつて同じ職場で仕事していました。
7月、9月の深圧研修に参加していますが、もう10年以上深圧を行っています。
飯島先生はかつて100mを10秒代で走ったアスリートでもあり、現在ではヨガにも詳しい先生です。
いろいろと相談してみてください。
イケメンで優しい先生ですので、先生に惚れないようにだけ気を付けてください。
いずれ、銀サロとコラボレーションできる機会があれば一緒に仕事したいと考えています。

皆さん、よろしくお願いいたします!






レントゲン写真を自分でも見れることは、自分自身を守ることにもつながります。
私もみなさんを守ります。
しかし、実際の診察現場に行くことができませんので、まずは自分自身の股関節の状態を自分で診れることが重要だと思うのです。



下の図は腰の骨(黒丸)から骨盤(赤丸)、大腿骨(青丸)の位置と構造です。



レントゲン写真には赤の四角で囲んだ範囲が写ります。
黄色の丸内が股関節です。



実際のレントゲン写真です。
股関節は正常画像です。(黄色園内)




股関節のアップ画像です。


では、この股関節のどこを見ればいいのか?

ポイントは3点だけです。
1、骨盤側のラインがはっきり見えるか?
2、大腿骨頭側のラインがはっきり見えるか?
3、以上2本のラインの間の隙間は何ミリあるか?



1、2、のラインはゆがんでいても問題ありません。
ラインがはっきり見えることが重要です。
3、の隙間は1mmでも大丈夫です。

しかし、レントゲンの情報は他の多くの情報の一つに過ぎないことは忘れないでくださいね。


骨しか見ない先生にはまったく理解できないことですが、実は3、の隙間がまったく無くても他の情報が良好なら痛み無く軽く運動もできるんですよ。







6都市構想 松本深圧院グループ


■福岡
来年、福岡店開店予定です。
福岡の理学療法士を育成中です。
その後は、柔道整復師を育成したいと考えています。

■大阪
松本深圧院大阪のホームページです!
今年大阪店を開院しました。
次には理学療法士を募集したいと考えています。

■名古屋
名古屋・早川先生のホームページ
院長の早川先生をサポートしてくれる理学療法士を募集中です

■東京本店
銀座店のホームページです!
只今、経験豊富な柔道整復師を育成中です。
来年にはデビューできる見込みです。
その後、理学療法士を募集予定です。

■仙台
理学療法士を育成中です。
患者数は増えてきました。
育成中の理学療法士と一緒に仕事ができるかどうかはまだわかりませんが、深圧研修にも参加いただいています。

■札幌
随分患者数が増えています。
理学療法士を募集中です。









変形性股関節症を怖がらないでね